2011年02月14日

B’zの松本孝弘さんがグラミー賞を受賞

今朝、YAHOO! JAPANのトピックスの見出しを見て知りました。

しろねこは、妻とドライブする時には、B’zをよく聴きます。妻が大ファンでもあるからです。アメリカのギタリストのラリー・カールトンさんと共作した「TAKE YOUR PICK(テイク・ユア・ピック)」が最優秀ポップ・インストゥルメンタル・アルバム賞を受賞したのだそうです。

いつも松本孝弘さんのギターは凄いと思っていたので、とても嬉しく思いました。




クラシックのピアニストの内田光子さんもグラミー賞を受賞したとのこと。

しろねこは、彼女のモーツアルトのピアノ・コンチェルトの澄んだ音色の大ファンなので、とても嬉しく思いました。モーツァルトのピアノコンチェルトが好きというのではなくて、内田光子さんのピアノの音色が好きなんです。




アメリカ音楽界の最高の栄誉を日本人から4人も受賞(他に日本人2人受賞)するなんて、とてもあっぱれで、めでたいことだと思います。



翌日の15日(火)、朝の情報番組の「とくダネ!」で、もう一人のグラミー賞受賞者、ジャズピアニストの上原ひろみさん(31)のスタジオ生演奏を聴くことができました。超絶技巧なのに、とても癒されるピアノの音色に感動しました。そして、妖精のような雰囲気の方でした。もう一人のグラミー賞受賞者も気になってきました。



posted by 盛岡のしろねこ / 佐藤 潤 at 20:35| Comment(0) | TrackBack(1) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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B\'z松本「憧れ続けてきた夢」
Excerpt: すげーなぁ [おー!/]正直、B'zはそんなに好きじゃないけど、名誉ある賞が与えられたことには素直に敬意を表したい。好みはあるにせよ、長く続けてこられたのは実力があるからだろうし、多くの人が曲を好んで..
Weblog: 時々時事爺
Tracked: 2011-02-14 23:21
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