2007年06月19日

6月20日〜7月16日までの27日間のお休みについて

いつも温かいコメントを寄せていただきありがとうございます。

しろねこは、まことに勝手ながら、明日6月20日〜7月16日までの27日間、ブログをお休みさせていただきます。

人生を賭けた仕事に打ち込みたいたいことも理由の一つです。集中して取り組むことで、また戻ってきたいと思います。

感謝を込めて!


posted by 盛岡のしろねこ / 佐藤 潤 at 05:43| Comment(27) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
お仕事がんばってください。
そして、またお話聞かせてくださいね。楽しみにしています!
Posted by マナ at 2007年06月20日 05:13
マナさん、コメントありがとう
これから朝のお祈りです。
記事の方はしばらくお休みしますが、良い証を得られるよう頑張ります (=^・^=)ノ
Posted by 盛岡のしろねこ at 2007年06月20日 05:26
集中できることがあるって、幸せですよね。
集中することを楽しむことができたらもっと幸せかも知れませんね。
待ってますよ。
Posted by ada at 2007年06月20日 22:36
成功を祈ってます!
Posted by おしゃべりインコ at 2007年06月21日 08:49
adaさん、コメントありがとうございます
本当は幸せなことなのだとは思います。しかし、現実には困難が多すぎて、苦しい実感しか持てないでいます。昨日今日は、集中力が何度も遮られることが続いて辛かったのですが、少しずつテンションを上げていけたらと思います (=^・^=)ノ
Posted by 盛岡のしろねこ at 2007年06月21日 16:34
おしゃべりインコさん、コメントありがとう
しろねこも、インコさんのご成功を祈っています!
お互いに、今年は飛躍の年になりそうですね (=^・^=)ノ
Posted by 盛岡のしろねこ at 2007年06月21日 16:38
人生を賭けるんだよー
Posted by BlogPetのコロ at 2007年06月25日 10:15
お仕事の方は、いかがですか?
私は、ブログにも書きましたが、この体の症状は、「膠原病」の疑いがあるので、内科で本格的に検査が始まりました。どうなりますやら・・・。
Posted by TOM at 2007年06月25日 22:38
こんばんは。
今日の記事にかきましたが、とうとう職場で倒れてしまいました・・・。
しばらくは、仕事はドクターストップがかかりました。
体がきつくて、さすがに泣きそうです(T_T)
Posted by TOM at 2007年06月26日 22:11
BlogPetのコロちゃん、コメントありがとう
はい、頑張りますよ (=^・^=)ノ
Posted by 盛岡のしろねこ at 2007年06月27日 07:34
お仕事を休まなければならないのは、TOMさんにとって不本意なことなのだと思います。しかし、この場合、身体を休めることが重要なのだと思います。音楽でも聴きながらゆっくり休んでくださいね。TOMさんに一番伝えたいことであり、あくまでしろねこの考え方ではありますが、「神の力」により良くなっていくイメージを描いて欲しいことです。頭に描いたイメージが未来を築いていくのですから、どんなに泣いてもいいので、気持ちを切り替えて負けないで欲しいです。とはいえ、そのことに無理を感じるのなら、無理はしないでくださいね。心より応援しています (=^・^=)ノ
Posted by 盛岡のしろねこ at 2007年06月27日 07:35
しろねこさん、おはようございます。
私のブログへのあたたかいコメント感謝します。なんとか、がんばりたいと思います。でも、良い意味で「がんばらない」のが、大切なのかもしれませんね。先のことが解らない部分があるのですが、何事もマイナスに考えないようにしていきたいです。
Posted by TOM at 2007年06月27日 09:54
TOMさん、そう思います。
がんばらないでください。TOMさん、がんばり過ぎたのだと思います。でも、「良くなる」と信じる気持ちだけは失わないでください。

しろねこは、多くの奇跡を体験した人を知っています。TOMさんも、その一人になって欲しいです。よろしければ、聖書をお読みになることをお勧めします。
医者の言葉に一喜一憂せずに、「病気は神の栄光を示すために存在する」という聖書の言葉に、一点の疑いも持たない信念(=信仰)を持っていただきたいと願います (=^・^=)ノ
Posted by 盛岡のしろねこ at 2007年06月28日 16:02
しろねこさん、26日はお誕生でしたよね。
おめでとうございます。
遅くなって(^_^;)
お仕事順調ですか?

こちらでいつもお目にかかるTOMさん、
お辛いでしょうね。
辛い状態の中で常にがんばっている姿をいつも尊敬の思いで見守っています。


Posted by ada at 2007年06月29日 01:41
adaさん、コメントありがとう
しろねこの誕生日を覚えてくださり、とてもうれしく思います。
私も、TOMさんをとても尊敬しています。ひたすらに生きておられる姿に心を打たれております。
少しでも回復に向かって欲しいと日々祈っております (=^・^=)ノ
Posted by 盛岡のしろねこ at 2007年06月29日 17:20
adaさん、しろねこさん、おはようございます。

今、コメント欄を拝見して、あまりにも光栄で、赤面しております。お褒めの言葉、嬉しいです。

私は、そんな大層な人間では、むろんありません。そして、必死に、もがくように「生」を求めてはいつくばっているような人間です。

クリスチャンではないのですが、「聖書」は、実は、いつも手元にあり、今まで2回の入院のつらい病状・治療・検査などの時の私の支えになってきました。聖書の章句を思い出しては、怖い気持ちを奮い立たせて臨んだ、苦しい検査もありました。

入院した時、あまりにも厳しい状況の患者さんを目の当たりにして、(向こうから見れば、私がそう見えたのかもしれませんが・・・)、かける言葉を失ったことが一度や二度ではありません。

私は、話しかけやすかったのかもしれないのですが、何人かの、隣のベッドの患者さんに、夜中などに、「TOMさん、起きてる?俺さぁ・・死ぬのがこわくて眠れないよ・・・・」と涙ながらに訴えられたことが何度かありました。それは、若い方でも、年配のかたでも、等しく同じ恐怖のようです。
中には、病気で、私と同世代で、思うように話せなくなったかたが、私に、紙に「自分が病気になって、いかに悔しい気持ちをしているのか」を、かきなぐって訴えたこともありました。

それほどまでに「元気に生きたい」と願っている私たちなのですが、なぜ、このような苦しみが存在するのか、疑問に感じざるを得ないことがあります。

今日も、目が覚めました。私には「まだ生きるように」との自然の命令なのでしょう。
この「生かされている重み」をかみしめながら、今日の苦痛を乗り越えたいと思います。
Posted by TOM at 2007年06月30日 07:25
お褒めの言葉、恐縮です。
私は、クリスチャンではありません。
しかし、「聖書」が、実は、いつも手元にあり、今まで2回の大学病院への入院でのつらい病状・治療・検査などの時の私の支えになってきました。聖書の、さまざまな章句を思い出しては、恐怖感を奮い立たせて臨んだ、苦しい検査もありました。これからも、きっとそうやって、怖い気持ちを乗り越えながら、検査を受けにいくのでしょうね・・・。
今まで、入院した時、多くの、あまりにも厳しい状況の患者さんを目の当たりにして、(向こうから見れば、私がそう見えたのかもしれませんが・・・)、かける言葉を失ったことが一度や二度ではありません。私は、他の患者さんから見ると、もしかしたら話しかけやすかったのかもしれません。よく、何人かの、隣のベッドの患者さんに、夜中などに、小声で、「ねえ、TOMさん、起きてる?TOMさん、俺さぁ・・・・死ぬのがこわくて眠れないよ・・・・」と涙ながらに訴えられたことが何度かありました。それは、若い方でも、年配のかたでも、ありました。「死」は、老若男女問わず、等しく同じ恐怖のようです。特に、いつ、突然死してしまうのかわからない状況にある方が、何人か隣のベッドになったことがありました。年下の若い方も、人生のベテランも、等しく恐怖は感じていました。若い患者さんが、夜中にいつまでも「死への恐怖」を私に訴えてきた時は、夜中の巡回の看護師さんも、少し多めにみて、ひそひそ話を見逃してくださったこともありました。また、病気で、私と同世代で、思うように話せなくなった方が、いました。その方が、私に、紙に「自分が病気になって、いかに悔しい気持ちをしているのか」を、かきなぐって訴えたこともありました。頭の中での多くの言葉を伝えられないもどかしさ、人生を狂わせた病気・・・つらかったろうと思います。「あとどのくらいです・・・」と、宣告された方の気持ちは、私は想像するしかありません。私は、鎮痛剤として「モルヒネ」を使っていますが、「余命には影響していない」と、いう説明を(少なくとも私は)聞いています。私には幼い娘たちもいます。まだまだ生きたい・・・・。いや、生きなければならないのです。それほどまでに「元気に生きたい」と願っている私たちなのですが、なぜ、このような苦しみが存在するのか、疑問に感じざるを得ないことがあります。今日も、目が覚めました。私には「まだ生きるように」との「自然」の命令なのでしょう。この「生かされている重み」をかみしめながら、今日の苦痛を乗り越えたいと思います。
Posted by TOM at 2007年06月30日 12:19
今日も、無事に目が覚めました。素直に感謝です。

私は、今、必死に、もがきながら「生」を求めて、這いつくばっています。

私は、クリスチャンではありません。

しかし、「聖書」が、実は、いつも手元にあり、今まで2回の大学病院への入院でのつらい病状・治療・検査などの時の私の支えになってきました。聖書の、さまざまな章句を思い出しては、恐怖感を奮い立たせて臨んだ、苦しい検査もありました。これからも、きっとそうやって、怖い気持ちを乗り越えながら、検査を受けにいくのでしょうね・・・。

今まで、入院した時、多くの、あまりにも厳しい状況の患者さんを目の当たりにして、(向こうから見れば、私がそう見えたのかもしれませんが・・・)、かける言葉を失ったことが一度や二度ではありません。

私は、他の患者さんから見ると、もしかしたら話しかけやすかったのかもしれません。

よく、何人かの、隣のベッドの患者さんに、夜中などに、小声で、「ねえ、TOMさん、起きてる?TOMさん、俺さぁ・・・・死ぬのがこわくて眠れないよ・・・・」と涙ながらに訴えられたことが何度かありました。それは、若い方でも、年配のかたでも、ありました。「死」は、老若男女問わず、等しく同じ恐怖のようです。

特に、いつ、突然死してしまうのかわからない状況にある方が、何人か隣のベッドになったことがありました。年下の若い方も、人生のベテランも、等しく恐怖は感じていました。若い患者さんが、夜中にいつまでも「死への恐怖」を私に訴えてきた時は、夜中の巡回の看護師さんも、少し多めにみて、ひそひそ話を見逃してくださったこともありました。

また、病気で、私と同世代で、思うように話せなくなった方が、いました。その方が、私に、紙に「自分が病気になって、いかに悔しい気持ちをしているのか」を、かきなぐって訴えたこともありました。頭の中での多くの言葉を伝えられないもどかしさ、人生を狂わせた病気・・・つらかったろうと思います。

「あとどのくらいです・・・」と、宣告された方の気持ちは、私は想像するしかありません。私は、鎮痛剤として「モルヒネ」を使っていますが、「余命には影響していない」と、いう説明を(少なくとも私は)聞いています。私には幼い娘たちもいます。まだまだ生きたい・・・・。いや、生きなければならないのです。

それほどまでに「元気に生きたい」と願っている私たちなのですが、なぜ、このような苦しみが存在するのか、疑問に感じざるを得ないことがあります。

今日も、目が覚めました。私には「まだ生きるように」との「自然」の命令なのでしょう。
この「生かされている重み」をかみしめながら、今日の苦痛を乗り越えたいと思います。
Posted by TOM at 2007年06月30日 12:20
お褒めの言葉、恐縮です。

私は、クリスチャンではありません。

しかし、「聖書」が、実は、いつも手元にあり、今まで2回の大学病院への入院でのつらい病状・治療・検査などの時の私の支えになってきました。聖書の、さまざまな章句を思い出しては、恐怖感を奮い立たせて臨んだ、苦しい検査もありました。これからも、きっとそうやって、怖い気持ちを乗り越えながら、検査を受けにいくのでしょうね・・・。

Posted by TOM at 2007年06月30日 12:21
こんにちは。
みなさんの、お褒めの言葉、恐縮です。
今日のブログで、気持ちを書きました。
ご覧いただければ、幸いです。
Posted by TOM at 2007年06月30日 12:31
すみません・・・・
ブログの内容を、何回も書き込んだ形になってしまいました。
すぐに表示されなかったものですから・・・うっかりしていました。
本当にごめんなさいm(_ _)m
Posted by TOM at 2007年06月30日 12:33
「しろねこ」さん、こんばんは。
今日は、うっかり、何度もコメントを送信してしまい、失礼しました。

私のブログへの、しろねこさんの、あたたかいコメント、拝見しました。
「神との対話」というものに、今、具体的にお返事をする用意はないのですが、苦しい今は、八百万の神との対話をも辞さない感じかも知れませんね(>_<)

ただ、こころに響く言葉と、響かない言葉というのがあるかと思うのですが、苦しい時こそ、そういった言葉の区別がしやすいようにも思います。

元気な時は、何気なく聞き流す言葉も、今は、重さが違っていますね
Posted by TOM at 2007年06月30日 18:34
TOMさん、コメントありがとう
seesaaブログに大きな不具合が出ておりました。
こちらこそ、ご迷惑お掛けしました m(__)m

始めた当初の使用感は良かったのですが、最近では、記事やコメントを書き込んでも、しばらく表示されなかったり、いきなり画像が表示されなくなったり、などなど… 不具合が続いております。

現在、「しろねこカフェ」はお休み中ですが、「だいじょうぶだよ」(サイドバー右上の≪お気に入りリンク 毎日更新のブログもよろしくね (=^・^=)ノ≫からお入りください)の方は毎日更新を続けておりますので、一緒にテーマについて考えていただけると、うれしく思います (=^・^=)ノ

Posted by 盛岡のしろねこ at 2007年07月02日 08:06
しろねこさん、こんばんは。

今日は、大学病院に行ってきました。

先日採った血液検査の結果を聞きに、まずは「内科」へ。

診察の結果、

・血液検査の結果が良くないので、今日、さらに血液を採って、その血液を、「外注」してくわしい検査をするということ。

・尿が出にくくなっていて、すでに「むくみ」がみられること。

・短い期間、(例えば、1ヶ月など)の期間では、治るような体の状態ではないこと。

・次の診察では、おそらく「内科」への入院の相談をすることになると思われること。

・すぐに大学病院の中の「皮膚科」にもいくこと。

・胸のレントゲン、心電図も採ること。

・・・・などの指示がありました。

さっそく、検査に行きました。

・血液は今日は2本採りました。さっそく「外注」に回すとのことです。

・肺のレントゲンも撮りました。(結果はわかりません)

・心電図もとりましたが、「異常あり」の所見でした(>_<)

そして、「皮膚科」へ行きました。

・紅斑(赤い斑点)が手足にみられること。

・今日、手足の写真を撮って、経過を見ること。

・経過によっては、手術で血管を採取して、生検する必要があること。

・・・などということです。ちなみに、「生検」は、痛いそうです(>_<)

そして、「麻酔科」に行きました。

今日は、星状神経節ブロックをしてもらいました。

薬ももらってきました。なんとか「モルヒネ」で、内科の検査結果がわかるまでは(?)、持ちこたえねば・・・。
Posted by TOM at 2007年07月02日 20:12
TOMさん、コメントありがとう
検査結果のことや生検のこととか考えると辛いですね。しろねこは、祈ることと、言葉による励まし以外に力になれませんが、こうしてコメントを書いていただくことで、TOMさんの気持ちが楽になるのでしたら、思いのままに書いて欲しいと思います(現在、「しろねこカフェ」はお休み中なので、「だいじょうぶだよ」の方にお願いします)。
ご家族のためにも、ぜひ持ちこたえて欲しいです。そして、大学病院でよい治療法に出会えることを祈っております。
心より応援しております (=^・^=)ノ

Posted by 盛岡のしろねこ at 2007年07月03日 06:40
コロは理由とか集中するはずだったの。
盛岡のしろねこでたいこが集中したかったみたい。
盛岡のしろねこと仕事したかも。
ここへ人生へコメントするはずだったの。
Posted by BlogPetのコロ at 2007年07月09日 10:11
BlogPetのコロちゃん、長いことお返事しなくてごめんなさいね m(__)m
しろねこは、いろいろあってブログでの交流が困難な状態にあります。特に、「しろねこカフェ」を今後、どのようにやっていこうかと悩んでおります。
とはいえ、いつか、仲良くしていたブログの友たちと、交流を楽しめる日が来ると信じております。

まあ、何とかなるさ (=^・^=)ノ
Posted by 盛岡のしろねこ at 2007年07月23日 18:01
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